試験に受かる「論理力」を身につける方法

論理的な読み方で読書力UP

もしかしてあなたは
このような経験はありませんか?

 

・英語の長文を読み終わったすぐ後に内容を忘れた

 

・本を読んでも少しも頭に残らない・・・ 

 

 

ではなぜ、読んだ内容が
頭に残らないのでしょうか?

 

 

それは
論理的な読み方ができていないからです。

 

 

論理的な読み方ができないと、
具体例が大事な主張だと勘違いし
枝葉の部分にとらわれているうちに、

 

全体として何を言いたかったのか
分からなくなってしまいます。

 

 

しかし論理的な読み方ができると、
自分の頭の中に作った論理的な
筋道は記憶に残るので、

 

読み終わった途端に忘れてしまった
ということがなくなりますし

 

著者の主張も、骨格を押さえながら
正確に理解できるようになりますし
速読もできるようになります。

 

 

「論理力」を身につけると内容が頭に残り、
さらに速く正確に読めるというメリットもあるのです。

 

 

 

 

 

東京大学法学部を卒業後、現在、大手一部上場企業にて経営企画室でマネジメント業務を行ってている松平勝男さん監修の、記憶力が上がり試験に受かる「論理力」を身につける方法 をご紹介しています。